とにかく終わった

今日はエネルギー管理士の国家試験があった。この2カ月ちょっと、これに専念?した。
試験結果はメタメタ、ダメでした。実力の違いをはっきり感じた。とりわけ選択問題でチョンボ、わざわざ難しい計算問題を選んでしまい、どうにもならなくなった。それが2時間目。3時間目も難しかった。もう過ぎ去ったことと忘れる。

さてこれから夏休みの計画を練る。我慢していた山行きをいつしようかな。

ブログのコメントに答えます。
懲戒解雇に対し、組合がいかなる場合にも反対するべきであるとは思いません。労働者としての人権が守られないならば当然何らかの応援をすべきだろうが、Fのしでかした文書事件は同情の余地がなく、懲戒解雇だけで済む問題ではない。
では、なぜ会社は司法の力を使って毒を切開しなかったのか。
TGへの不可思議な事件が続いた。
堺の硫黄流出事件をEMから独立し大変な時期である、1年後に告発した事から始まった
続いて、社長が官僚との飲んだ領収書のコピーを人事院に送り届けたという事件もあったようだ。
そして800に及ぶ文書投函事件
私が知っているのはこれだけだが、一体誰がやったのか。経営陣を憎み経営を混乱させたい、陰謀を企んだ策士がいる。Fはパシリであろう。
思想犯でもない社員など、取り調べを受けたらそれこそ全容をしゃべっているに違いない。会社は警察から情報をえただろう。不起訴で落着としたが、攻守ところを変え、会社経営陣のほうがこの勝負では有利になった。と、私は見ている。
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コメント

国家試験お疲れ様でした。
ウオー、例の事件は首謀者がいるんですか!
単なる一社員の怨恨ではないってことですね。
これは根が深そうです。

健全な会社を取り戻す為にも首謀者などバックを明らかにすべきです。それにより経営陣に対してモヤモヤしている不信感も払しょく出来ると思います。ここで黙って終ると都合が悪いので幕引きと見られてしまう。

この一連の事が全て同一人物の仕業で有れば複数の人間で組織的に動いていそうですね、硫黄漏洩の告発文書はタンクのレベルや消防署に顔がきくような内部の人間でもごく一部の人間しか知り得ない事が書いていたそうです、かなり狭まる人数です、それが手下なら、その手下達の親分へたどり着けるでしょう、その親分はどれぐらいの役職に着いているんでしょうね、社長の経費のコピーまで手に入れることが出来るポジションとは?

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